
白亜紀後期に生息した大型の肉食恐竜です。
まるで「トゲのあるトカゲ」のようです。
背中にある高さ最大で約2メートルにもなる巨大な突起が特徴です。
陸上で二足歩行だけでなく、水中での生活に適応した「水中追跡型捕食恐竜」であった確率が高いです。
尾が巨大な櫂のような形です。複数の高い神経の棘があります。
尾を左右に振って水中を力強く進むためのチカラを出していたことが創造されます。
頭部は約2メートルでワニのような形です。
重い骨で、浮力を抑えて潜る「重り」としての役割のようです。

・中生代白亜紀後期に、現在のアフリカ大陸北部に
生息していた魚食・肉食の獣脚類の恐竜、スピノサウルス
・二足歩行タイプのリアルなフィギュア
・リビングや子ども部屋のインテリアとして飾っても!
・足先など細部までこだわったよりリアルな質感で
子どもから大人まで楽しめます。
・プレゼントにもぴったり
【サイズ】
高さ 約16cm
長さ 約33cm
幅 約7cm


