「白鳥」という名を持つ謎多き恐竜!オロロティタンミニフィギュア

商品紹介

手斧のような形のトサカが印象的なオロロティタン。この形をどう生かして生活してきたのだろう・・・。少しおしゃれにも見える。

白亜紀後期のロシアに生息していた二足歩行の草食恐竜で、ハドロサウルスの仲間である。トサカの部分は中が空洞で鼻とつながっており、視覚と聴覚で同じ種類を識別できるように機能したと考えられている。

 他にも群れを作って暮らしていたのかなど、わからないことがたくさん詰まっているのでたくさん想像して楽しんでほしい。

・PNSO正規品
 恐竜オロロティタンミニフィギュア

 オロロティタンとは、「巨大な白鳥」という意味。
 白亜紀後期のロシアに生息していた鳥脚類の
 二足歩行の植物食恐竜。
 全長12メートル、体重5トン
 頭飾りは巨大で手斧の刃のような形をしていた。

【サイズ】
 パッケージ 縦 約8cm 横 約11cm 厚さ 約4.5cm

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