
ギガノトサウルスは1993年に初めて化石が見つかった恐竜で、別ページで紹介したアロサウルスなどの近縁種にあたりますが、それらの有名な大型肉食恐竜と比べてもひときわ体の大きい恐竜であり、ティラノサウルスよりも巨大な体を持った肉食恐竜であったとされていて、戦って獲物を倒す肉食恐竜らしいがっしりとしていて丈夫な体つきで、腹部の大きな突起が特徴です。また、手足には3本の鋭いカギ爪を持ち、獲物を捕らえて喰らいつく為の強いアゴのある頭部は長さ1.9メートルにも及んでいたとされています。

・リアルな皮膚感と鮮やかなカラーリング。
・荒木一成氏監修のリアルな造形。
・ビッグサイズで子供から大人まで大満足な仕上がり。
・子供が遊んでも安心のビニール製。
【サイズ】
長さ 約 52cm×高さ 約 23cm×幅 約 11cm


