荒木一成氏監修!やわらかビッグサイズのスティラコサウルス!

商品紹介

鼻の上には長い角、後頭部には6本の角が扇状に広がって、なんともインパクトのある角竜、スティラコサウルス。

体長は動物のシロサイよりもやや大きめで、見た目もよく似たトリケラトプスよりも一回り程小さい種類です。

このスティラコサウルスのフィギュアを監修している荒木一成氏とは、1984年からこれまでに発表された恐竜や絶滅動物の模型は818点にものぼる、恐竜造形の第一人者で、博物館の復元模型や恐竜図鑑の作品協力、海洋堂のキット原型も手がけていて、現在も展示やトークショー、ワークショップなどたくさん活動されています。

細部までこだわって造形されたフィギュアは、飾ってコレクションしたくなる逸品ですが、やわらかい素材とビッグサイズでお子様が遊んでも大満足間違いなしです!

・中生代後期白亜紀カンパニアン期北アメリカ大陸に
 生息していた角竜です。
・約40cm以上ある迫力のビッグサイズ!
・水色を基調としたリアルな彩色なフィギュア♪
・造型・彩色監修は日本を代表する恐竜造形師、
 荒木一成氏が手がけました
・柔らかいビニールモデルなのでお子様のおもちゃとして
 最適です☆
・鼻角やホーンレットなどリアルに再現されており、
 コレクションとしても満足していただけます!

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