集団で狩りをしていた?!ティラノサウルスのフィギュア

商品紹介

この2頭のティラノサウルスはどんな会話をしているのでしょう。

今までティラノサウルスは、現生のトラのように、単独で狩りをしていたという説が主流でした。
理由には、協力して狩りを行なえるほどの知能があるか疑問視されていた、というものもあります。

ですが近年では、近縁のアルバートサウルスの化石が固まって見つかったりしているので、ティラノサウルスも集団生活をしていたのではないか?という考えも広まりつつあるようです。集団での狩り説も唱えられています。

白亜紀後期、北アメリカ生息していたとされる
ティラノサウルス。
前脚は爪が2本ずつ付いているだけで
ほとんど役に立たなかったと言われている。
歯の大きさは15cmを超えるサイズが50本以上あり、
噛むのではなく引きちぎって大きな塊のまま飲み込んでいたらしい。
暴君トカゲの異名を持つティラノサウルスだが、
体が大きかったので狩りは苦手で
他の動物が食べ残した“おこぼれ”にあずかることが多かったと言われている。

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自立可能なのでフィギュアとして飾ることもできますし
口が開閉しますので、ごっこ遊びもできおもちゃとして遊ぶこともできます。

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【サイズ】
 長さ 約32cm×高さ 約11cm
 口の可動域 約2.5cm

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