
北アメリカ大陸の中央部に入り込んでいた内海にすんでいた爬虫類です。首が異様なほど長く、体長の約半分をしめる6メートルもの長さでした。また首の骨の数が63個と多いため首はしなやかに動いたようです。頭部は小さく下あごには大きなとがった歯が30本ちかく並んでおり、魚やイカの仲間などをエサにしていました。わかっていることが少ないので、どうやって弱肉強食を生き抜いてきたのだろう、どのように泳いでいたのだろう、などといろんな想像を掻き立てられるような恐竜です。

・首の長ぁ~~~~いサラソメドンフィギュア
・白亜紀後期の北アメリカ大陸の中央部の内海に棲んでいた海生爬虫類
・鱗やヒレ、背びれなどリアルに再現
・コレクション、観賞用に最適
・恐竜好きのお子様はもちろん、大人も楽しめます
【サイズ】
長さ 約31cm×幅 約11.5cm×高さ 約3.5cm
【重さ】
約102g


